【実家リノベ】2×4構造の家を住み継ぐ
京都市 H様邸
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建築中レポート
- 1. 2026年07月30日
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屋根塗装
コーキングが乾いたので屋根外壁を高圧洗浄し塗装に入ります。
屋根を塗装しました。
- 2. 2026年07月29日
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棚板加工
可動棚に使用する棚板を加工していただきました。
こちらもぶつかっても怪我しないよう一部Rを取っております。
- 3. 2026年07月28日
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外部コーキング
外壁塗装をする前に水が侵入する恐れのあるところに変性のコーキング材を充填していきます。
コーキングが乾いたら外壁洗浄を行い外壁塗装にはいります。
- 4. 2026年07月27日
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壁掛けテレビ用壁
壁掛けテレビ用の壁をたてました。
ボードで柱を隠すのではなくあえて柱を出して真壁で仕上げております。
こちらの柱も塗装をして仕上げになります。
壁掛けテレビの裏側は可動棚を設置予定になります。
- 5. 2026年07月24日
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キッチンカウンター造作
キッチンカウンターの造作をしました。
ゴムの集成材を使用し大工さんに加工していただきカウンターを作りました。
角はRを取ってぶつかっても怪我をしないようにしております。
最終はクリア塗装をかけての仕上げとなります♪
- 6. 2026年07月23日
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UB施工
ユニットバスを設置しました。
サイズは1616でPanasonicのオフローラを採用しております。
- 7. 2026年07月16日
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三角開口枠
三方の開口枠を四角形にするのではなく、アクセントになる三角の形にします。
枠は集成材で制作し、後に塗装で仕上げていきます。
施工したてのため、突っ張りをし固定していきます。
扉までは不要、でも目隠しは欲しいから垂れ壁付けてカーテン等で・・・、というシーンに開口枠はオススメです。
- 8. 2026年07月16日
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左官補修
ラスカットの上にモルタル補修をしていき、壁を作っていきます。
- 9. 2026年07月14日
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建具枠取付
扉を付ける前に、扉とは別部材となる建具枠を取付していきます。
- 10. 2026年07月14日
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外壁補修
元々窓があった場所を大工さん・左官屋さんにて塞いでいきます。
先ずは大工さんによって左官用の合板、ラスカットにて塞ぎます。
- 11. 2026年07月14日
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床養生
床工事が終わると傷がつかない様、養生をしていきます。
- 12. 2026年07月13日
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サッシ取付
和紙の腰窓だった場所に、浴室となる浴室用の窓を取付しました。
浴室の窓なのでサイズは一番小さく、防犯性もプライバシーも考慮しています。
- 13. 2026年07月11日
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リフォーム用床材 パナソニック ウスイータ上貼り
既存の床は捲らず、上貼り材にて意匠替えをしていきます。
商品はパナソニック ウスイータになり、厚みは1.5㎜と薄く掃出し窓と干渉することなく、仕上げるためリフォームにピッタリな商材です。
- 14. 2026年07月10日
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キッチンパネル貼り
清掃性があるキッチンパネルを洗面台が設置される場所に張り付けます。
- 15. 2026年07月09日
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キッチン前腰壁新設
キッチン前の腰壁になります。
先ずは木下地施工です。
- 16. 2026年07月03日
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合板貼り
床下断熱が終われば合板にて伏せていきます。
新しく浴室が設置される場所はコンクリートのままで終えます。
- 17. 2026年07月01日
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枕棚取付
ウォークインクローゼットに新しく枕棚パイプを取付します。
壁面で耐力を持たせるため壁面補強が必要です。
- 18. 2026年06月29日
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床下断熱
元々の和紙が今度は水回りの部屋になり、畳だったため床高さが変わります。
そのため畳下の合板・横架材を撤去しました。
新しく横架材を掛け、横架材間にミラフォームをはめていきます。
- 19. 2026年06月24日
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解体工事 設備機器撤去
設備や配線の切離しを終えると本格的に解体工事が始まります。
手前に床から配管が立ち上がっていた所はキッチン。奥の壁紙が貼られていない部分はユニットバスが設置されていました。


