【女性建築士が考え抜いた間取り《Past3》】家族とともに歩む家in伏見区
伏見区
すべて|すべて
建築中レポート
- 1. 2026年05月12日
-
左官工事
解体後に、床の段差が生じることはしばしばあります。
特に、今回のようなスケルトンリノベーションとなる場合には、既存の間仕切りをすべて取っ払うため、床が平滑ではありません。
まずは、左官工事にてこの凸凹になった床を平滑にしていきます。
- 2. 2026年05月07日
-
スケルトン解体
いよいよ工事着工です!
間仕切り、床、天井の全てを解体していきました


