【女性建築士が考え抜いた間取り《Past4》】鴨川のほとりでオシャレに暮らす
下京区
リノベーション|マンション
建築中レポート
- 1. 2026年09月11日
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部分塗装工事
本棚や、床見切り他、木で作っている部材に塗装をしていきました。
- 2. 2026年09月10日
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タイル工事
キッチンの前面になるところにタイルを貼っていきました。
- 3. 2026年09月02日
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本棚工事
ゴムの集成材を使って、本棚を作りました。
重量が重くなりそうなので、しっかりと補強工事もしていきました。
- 4. 2026年08月28日
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細かな造作工事
窓上にカーテンレールを埋め込むカーテンボックスを作りました。
- 5. 2026年08月25日
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ボード貼り工事
間接照明の仕込み穴も仕上がり、下地の補強工事も完了後にボードを貼って行きました。
- 6. 2026年08月18日
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下地工事
天井、壁共に新しい下地を入れていきました。
- 7. 2026年08月07日
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UB施工
ユニットバスを設置しました。
サイズは1416でPanasonicのMRを採用しております。
- 8. 2026年07月17日
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床のレベリング
解体後のレベリングです。
床の凹凸をなくして、フロア全体的に水平にしていくための工程です。
この作業を行うことで、床の施工精度が変わってきます。
わずかな凹凸で床鳴りやきしみ、ひび割れが起きたりすることが軽減されます。また新しく取り付けた建具の水平垂直も出しやすい利点があります。
きちんとした施工をするにはかなりオススメですが、レベリングには費用がかかるため、実際は状況とご予算次第でご相談となります。
- 9. 2026年07月07日
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スケルトン解体
いつもと同じく、一旦全部解体し、古い配管等もやりかえていく、スケルトンリフォームを行います。


