【開放的な間取りで湖畔暮らし】
高島市 M様邸
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建築中レポート
- 1. 2026年06月09日
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クッションフロア貼り
洗面所床に、新しくクッションフロアを貼っていきます。
職人さんの手際よい作業で進められていきます。
洗面台は小さな四角いタイルをあしらった仕上がりです。
- 2. 2026年06月02日
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キッチン据付
キッチンパネルから施工していきます。
- 3. 2026年06月02日
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外部木部塗装
- 4. 2026年06月02日
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壁紙(クロス)貼り
新たに張り替える壁紙(クロス)。
抽象的なデザインの柄が施されているため、継ぎ目も美しく仕上がるように、職人さんが丁寧に貼り合わせて下さっています。
前工程の「パテ処理」が、実際に壁紙貼りの際に活かされてきます。
- 5. 2026年06月01日
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クロス貼り
パテ処理が終わった部分からクロス貼りに進んでいきます。
柄物のクロスは、職人さんが丁寧に柄を合わせて施工してくださいました。
- 6. 2026年06月01日
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木部塗装
屋内和室の木部が日焼けや雨漏りの影響で変色していたため、濃い部分の色に合わせて塗装していきます。
- 7. 2026年05月29日
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パテ処理
もともとの壁紙(クロス)から新しい壁紙(クロス)へ変わります。
パテ処理は、クロスを貼る前の大事な工程です。
具体的には、石膏ボードの継ぎ目やビス穴を埋めて壁面を平滑にするための重要な下地処理となっており、壁面の凹凸を少しでもなくすことで、そののちに控える壁紙(クロス)貼りの仕上がりに好効果をもたらします。
- 8. 2026年05月29日
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パテ処理
クロス貼りの下処理として、ボードの凹凸をなくすためにパテ処理をしていきます。
- 9. 2026年05月29日
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木格子工事
窓の外側に木格子を設置していきます。
長い材が反らないよう、中桟を入れています。
今後、外部も木部塗装していきます。
- 10. 2026年05月29日
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UB据付
- 11. 2026年05月29日
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ベニヤ加工
土壁の和室に、新たに壁紙(クロス)を貼ることになりました。
その下地処理として張る、ベニヤ板の加工を行います。
コンセントの位置は、既存位置と変更がないため、併せてその部分もくり抜いていきます。
- 12. 2026年05月28日
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外壁焼板工事②
防水シートの上から新しい焼板を貼っていきます。
- 13. 2026年05月28日
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外壁焼板工事①
外壁の傷みが特に強い庇上部は、一部上貼りで施工しております。
雨水が入ってこないよう、防水シートを貼っていきます。
- 14. 2026年05月27日
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屋根工事⑦
下がり棟の葺き替え完了部分です。
棟部分と同様、施工しております。
- 15. 2026年05月27日
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屋根工事⑥
こちらも棟部分です。
棟瓦が地震や台風などで脱落するのを防ぐための番線(針金)もしっかりとやり変えております。
- 16. 2026年05月27日
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屋根工事⑤
棟部分が葺き替えられました。
棟の土台における保護材がなくなり葺き土が露出してしまっていた部分も漆喰を固め直しています。
- 17. 2026年05月26日
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屋根工事④
該当箇所の撤去後、葺き替えていきます。
- 18. 2026年05月26日
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屋根工事③
下がり棟も同様に傷んでしまっており、脱落の危険性もあったため撤去していきます。
- 19. 2026年05月26日
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屋根工事②
固定用の針金が取れてしまっていたり内部の土が痩せてしまっていたり、元々の作りがあまり頑丈ではなかったため雨漏りしやすい状態です。
- 20. 2026年05月26日
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屋根工事①
既存の屋根の傷みが特に進んでしまっている「棟」と「下がり棟」の屋根工事を行います。
まずは該当箇所を撤去していきます。
- 21. 2026年05月22日
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壁ボード貼り
スケルトンリノベーションで露わになった壁。
水平に張られた木下地の上から、ボードを貼っていきます。
- 22. 2026年05月22日
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ステンドグラス設置
お施主様こだわりのステンドグラスをFIX窓枠にはめ込みました。
玄関が華やかになりました。
今後、木枠部分も塗装していきます。
- 23. 2026年05月19日
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ボード貼り
天井や壁、間仕切りにボードを貼っていきます。
- 24. 2026年05月19日
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木格子設置
サッシの外側に造作の木格子を設置します。
この後、塗装をして仕上げます。
- 25. 2026年05月15日
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玄関ドア吊込み
家の顔となる玄関ドアを設置します。
- 26. 2026年05月07日
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断熱材施工
天井裏にも断熱材を敷き詰めていきます。
屋根や外壁面など、外部と接する面に断熱材を入れることで断熱効果を高めることが出来ます。
- 27. 2026年05月01日
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1F天井下地
スケルトンの状態から、天井を作るために天井下地を組んでいきます。
下地はいわゆる骨組みで、この上に貼るボードなどの仕上げ材を支える役割となります。
- 28. 2026年04月23日
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断熱材施工
1F床のやりかえに伴い、断熱材を敷いて行きます。
- 29. 2026年04月22日
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1F床下地
2F同様、床の土台となる根太を配置していきます。
- 30. 2026年04月18日
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2Fレベル調整
段差を解消し、床を支えるために根太を配置します。
- 31. 2026年04月18日
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2F床下地
内装材(仕上げ材)の土台となる合板を張っていきます。
- 32. 2026年04月17日
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防蟻工事
床を張る前に防蟻処理をしていきます。
- 33. 2026年04月15日
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構造補強
段階で朽ちていた土台や大引きは入替え、耐力壁を追加するなどして構造を補強していきます。
- 34. 2026年04月14日
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設備配管仕込み
水回りの配管を仕込んでいきます。
- 35. 2026年04月09日
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解体着工
設備機器や畳を撤去していきます。
- 36. 2026年04月09日
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解体②
スケルトン解体し、既存の構造体に問題がないか確認していきます。
- 37. 2026年04月09日
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解体①
スケルトン解体し、既存の構造体に問題がないか確認していきます。