【実家建て替え】思い出の詰まったこの地で
京都市 A様邸
新築|戸建て
建築中レポート
- 1. 2026年06月05日
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防音シート
近隣の音対策として、メッシシートから防音シートに変更しました。
- 2. 2026年06月03日
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外壁下地面材耐力面材張り
高防水、高防カビを付加した吉野石膏のタイガーEXハイパーを耐力面材として使い施工していきます。
タイガーEXハイパーは通常構造用合板よりも火に強く、燃えない建材です。また、湿気を通しやすいため、通気層から湿気が外部に放出されて結露の発生も抑制されます。
また、今回ウレタンを断熱材として現場吹付するため、断熱性能を発揮しやすい構造としました!
- 3. 2026年06月02日
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屋根工事
ルーガを施工していきます。
本格的に梅雨に入る前に屋根工事進めていけたらと思います。
- 4. 2026年05月30日
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屋根の防水工事
夕方に屋根屋さんに屋根のルーフィングを貼ってもらいました。
これで、野地板が雨に濡れることはありません。
引き続き屋根工事に入っていきます!
- 5. 2026年05月30日
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棟上げ2日目
本日も晴天!
お施主様もお昼にお越しくださいました。休憩時間に1階に入って頂き、構造のお話等させて頂けて良かったです。
上棟おめでとうございます。
- 6. 2026年05月29日
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棟上げ
晴天の青空で建て方を開始できました。棟梁と棟梁のお手伝いで数人の大工さんとレッカーで朝1番から組始めました。
- 7. 2026年05月26日
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足場設置
5/26
足場設置
雨で延期になっていた棟上げ、
タイミングを見て足場を建てました。
- 8. 2026年05月23日
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床断熱
ポリスチレン系の床断熱材、
中東情勢の関係で品薄になってましたが、基礎始まる前から発注し、A様邸の分を確保。
床伏せに間に合いました。
- 9. 2026年05月22日
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設備配管、土台敷き
床を塞ぐ前に設備配管を仕込みました。そして大工さんの登場です。
プレカットされた土台が搬入され、基礎の上に土台を敷いていき、アンカーボルトでしっかり絞めていきます。
- 10. 2026年05月20日
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基礎完成
しっかり養生期間をとった後、型枠を外しました。
- 11. 2026年05月12日
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基礎立ち上がり型枠と打設工事
昨日に続き晴れの今日。
高基礎の立ち上がり部分に型枠を組み、コンクリート打設していきました。
バイブレーダをかけながら、しっかりと締め固めしていきます。
- 12. 2026年05月03日
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湿潤養生
コンクリート打設後、いいタイミングでほどよく雨が降ってくれました。
コンクリートは乾燥しすぎると強度が下がる為、雨が降ることで表面の湿度が保たれる事から、恵みの雨が降ったなと感じました。
- 13. 2026年05月02日
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基礎工事コンクリート打設
今日は雨予報のゴールデンウィーク前の束の間の晴れの日。
コンクリート打設には良い日になりました。
生コンを打設しながら同時にバイブレーターをかけていきます。
- 14. 2026年04月28日
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基礎鉄筋工事
配筋が終わり、設計図通りに施行されているか、正確な鉄筋同士のピッチ、かぶり厚さ等をチェックしていきます。
- 15. 2026年04月25日
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基礎防湿工事と鉄筋工事
ポリエチレンフィルムの防湿シートを一面に施工した後、
構造計算された基礎の図面を元に鉄筋を配置して行きます。
- 16. 2026年04月23日
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土壌の防蟻
床下の土壌に薬剤を散布し、シロアリの主な侵入経路となる地中からの被害を水際で防いでいきます。建物の構造的な耐久性を高め、メンテナンスコストを削減できるのがメリットです。
- 17. 2026年04月20日
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地盤改良
鋼管杭にて地盤改良
今回は近隣にほこり等で比較的迷惑をかけないように、鋼管杭にて地盤改良をしました。
構造上重要な基礎の下に一本ずつ施工して行きました。
- 18. 2026年03月22日
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地鎮祭
お天気の中、工事の安全と土地・建物の末長い堅固・安全を祈願する地鎮祭を無事取り行うことができました。
敷地には地縄を張り、配置や高さの確認もさせて頂きました。


