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2月内覧会のお家 戸建てのようなマンションです

公開日:2026/01/26(月) 更新日:2026/01/26(月) すべて広報 Toku住まい

2月内覧会のお家完成

こんにちは

来月2月に内覧会を控えている、京都市中京区のリノベーションマンションのお家。

先週末、一足早く撮影に行ってきました。

明るい室内

LDK

玄関からリビングへ足を踏み入れて一番初めに感じたのは、室内の明るさでした。

内覧会のご案内をするにあたり、どんなお家なのか、どんな暮らしが叶えられるのか、を設計士のsanaと打合せしました。まず、大きなポイントというか見どころをピックアップした際に、あげられたのが次の三つでした。

①4面が外部に面している。つまり明るい室内!なのです(マンションで4面が外部に面しているのはなかなか珍しい)

②室内全体において風通りがよい。これは、湿気やカビ防止にもつながります(4面に窓があることが大きな要因ではありますが、玄関からリビングまで室内全体に風が行きわたる間取り・設え・動線に設計されていることも大きい)

③窓からの景色が開放的(リビングからバルコニーへ出ると、遠くに大文字焼きの山並みを眺めることができます。快晴の日は、見渡す限りの青空が目前に広がる気持ちよさ)

①②③のどれもを、室内にはいって時間をかけずに体感することができました。

そのためか、圧迫感といったようなものも感じられず、マンションというある程度はスペースに制限がある空間だけれども、比較的窓の多い一戸建ての室内にいるような感覚も味わえます。

見どころは?

せっかく内覧できるなら、推しポイントも知っておきたいところ。うーんどれからご紹介しようかなという感じで、今回のお家も随所にアイディアや配慮がなされています。大事としているのは、住みやすさかなと思います。アクセントのあるかわいい設えや、特徴的なデザインの仕上がりとは別に、実際に営まれる生活を考えて作られたお家です。

そこには、室内(手元)の明るさ、風通しの良さ、ストレスの少ない動きが大きく影響しているのだと思います。インパクトとしてはっきりと目には見えないけれども、歩いてみて、生活してみて感じる、なんか住みやすい。という居心地の良さがある。それを体感できるのが内覧会でもあるのでしょうね。

内覧会まであと、二週間ほどになってきました。

次回のブログではさらにくわしい暮らしのアイディアをご案内できれば・・・と思います(できるかな、汗。がんばります)

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今回はワンスター新店舗OPENを記念しまして、特別なご案内も用意されています。

お家取得をご検討中の方はこの2日間をお見逃しなく内覧ご参加されてくださいね。

お家購入や移住、引っ越しはまだ先だけど・・・という方も、理想の暮らしづくりのご参考に、楽な気持ちで内覧いただけます♪

 


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