「予算との兼ね合いもあり物件の金額をどのくらいに設定するか迷うな…」
「内覧に行っても中古物件のどこを注意して確認すればいいかわからない…」
「掘り出し物件に出会えないかな…」
「自分で探して内覧しての繰り返しに疲れた…」
物件探しの悩みは絶えないですよね。
今回は、中古リノベーションを検討されている方必見!
中古物件を選ぶ時の注意点3選をご紹介します。
1.基礎について

中古物件の内乱に行く際にまず見るべきポイントは、基礎の状態です。
基礎にひどいクラックが入っていたり、基礎が沈下しているような物件は論外です。
すぐに候補から外しましょう。
内覧の際、不安な方はプロを同行させるのがおすすめです。
2.周辺環境について
次に注意すべきポイントは周辺環境です。
リノベーションや建て替えで家自体が綺麗になってもこの周辺環境だけは変えることが出来ません。
周囲の病院や学校、スーパーなど生活にかかわる施設の下調べはすべきでしょう。
難しいとは思いますが、内覧の際に近隣の方がどんな方か、地域の雰囲気が悪くないかまで見ることが出来れば最高です。
3.中古物件の状態について

中古物件の状態は不動産屋さんが教えてくれますが、雨漏りの履歴や水漏れがないか、シロアリの被害が無いかは確認しておきましょう。
後々発覚すると、工事金額が大きく変わってしまいます。
4.重要な物件探しの秘訣
「築浅の物件でそのまま住みたい」
「安い物件を買って好きなようにリノベしたい」
など、物件の希望価格帯は人それぞれ違うと思います。
特に築古の物件金額は土地の価格に左右されます。
資金計画も難しいとは思いますが、金額で住宅の状態を決めてしまうのはもったいないでしょう。
最も重要なのは、プロと一緒に物件探しから家づくりを始めることです。
ONE STARは物件探しから工事お引渡し、アフターサポートまで対応させていただきます!
お家づくりを考え始めたら、是非お気軽にお声がけください。


